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ひのき酵素風呂体験談

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乳がん、頸椎転移していた部分が消滅 58才 女性 倉敷市

2002,右乳がん ステージⅡで乳房温存手術。 2007,頸椎転移する。転移した後落ち込んでいたとき、友人から「元気でる堂」を紹介される。
手術した当時は、体温35.2℃~35.5℃と低かったが、「元気でる堂」へ週に2回通ううちに、体が芯から温まり、現在36.2℃くらいで約1度も体温が上がり、冷え性も解消してきた。
ホルモン療法で膝や腰が痛むことがたびたびあり、水を抜くこともあったが、今は調子良い。
2010.8月、転移していた部分が消滅し、担当医の園尾先生から長年の患者の中で治ったのは3人目だと驚かれる。
頸椎に転移した時、運動にドクターストップがかかり、汗をかくことがへり、代謝も悪くなっていたが、週に2回「元気でる堂」でしっかり汗を流すと、気持ちもすっきりし、免疫力も上がってくる感じがした。いつも「汗と一緒に体から悪いものが出て行く」イメージをして入っていた。
「元気でる堂」の皆さんは優しく、病気のことにもくわしく、相談にのってくれ、話しているうちに心がなごみ、病気に対して前向きに考えられるようにもなった。